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安心のオーバーホール

オーバーホールとは、製品を分解して点検し、掃除や調整、部品交換をし、再度組み立てて新品時の性能に近づける技術のことです。アコースティックピアノに調律や調整が必要なように、電子ピアノやエレクトーンもオーバーホールをすることで生き返ります。

専門技術者が修理を承ります

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電子ピアノ・エレクトーンの修理とメンテナンスの様子

修理ビフォーアフター動画

修理事例

オーバーホールの手順などを掲載しています。

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vivoでは、お客様がお持ちの電子ピアノやエレクトーン(電子オルガン)の修理も受け付けております。

電子ピアノのオーバーホールメンテナンスをする専門スタッフ
チャーチオルガンのメンテナンスをするスタッフ

当店で修理を担当しているYMC音楽センターのスタッフは、電子ピアノとエレクトーンのメンテナンスを専門的に行う技術者です。演奏していて気になる箇所や不具合などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

『出張修理』と『預かり修理』

当店は、修理希望のお客様に対して『お預かりでの修理』をお願いしております。

出張修理の場合、技術者は作業時間の他に移動時間も考える必要があり、限られた時間内で故障や不具合に対応しています。もし修理先で他の不具合が判明したり、できれば交換した方がよい部分があったとしても、部品や作業時間などの都合で対応できないということも。

一方、預かり修理なら、故障箇所だけを見るのではなく、製品を分解し、清掃・点検するオーバーホール・メンテナンスを行うので、修理後も安心してお使いいただけます。

▼『出張修理』と『預かり修理』の比較▼

比較表

楽器は定期的なメンテナンスが重要です。

大切な電子ピアノ・エレクトーンを長くご使用いただくために、同じ音色・同じ鍵盤のタッチを維持できるよう、技術者は経験と知識で整備を行います。

預かり修理は、車でいうところの車検と同じような工程で進められ、摩耗した部品の交換や駆動箇所への潤滑剤の塗布、調整などの充分なメンテナンスを行い、限りなく時間をかけて完了印を押しています。

修理後の電子ピアノやエレクトーンを弾いて、その完成度の高さに多くのお客様が驚かれます。

電子ピアノ・エレクトーンの修理は、お引き取りし、工房で修理をしてお届けする『お預かりでの修理』をお勧めいたします。

預かり修理の流れ

お問い合わせの際に、製品のメーカーや型番、具体的な症状などをお伝えください。

思い入れのある楽器を長く手元に置いておきたいというお客様のお手伝いをさせていただきます。
ぜひ一度vivoまでご相談ください。

お問い合わせ電話番号